2010/02/13 23:00 OPEN
O/D RENEWAL PARTY!!
サウンドシステム、ライティング、ステージング等新しく生まれ変わったO/DのRENEWAL OPENを華やかに盛り上げるのは、月1開催のRESIDENT DJ DAISHI DANCE!!そしてLIVEには3rd album “Spectacle”よりOh Jieun(from Korea)とarvin homa ayaによるSPECIAL VOCALIST SESSION!!
2010年のO/Dにご期待さい!!
札幌を拠点に活動するHOUSE DJ。メロディアスなHOUSEからマッシブなHOUSEまでハイブリッドでカッティングエッジなDJスタイルでダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感を創り出す。札幌の老舗CLUB“PRECIOUS HALL”でのレギュラーパーティは13年目に突入し毎月5時間〜8時間ものロングセットDJを披露している。ピアノやストリングスを軸としたメロディアスな楽曲プロデュースが特徴的で、2006年7月STUDIOAPARTMENT主宰のダンスミュージックレーベル「Apt.」より自身初のオリジナルアルバム“the P.I.A.N.O set” をリリースし、外資系CDショップやiTune Music Storeなどの各ダンスチャートで軒並み1位を獲得した。
2007年10月にセカンドアルバム“MELODIES MELODIES”をリリース。CLUB MUSICとしては異例のオリコンン総合アルバムチャート13位を記録! 2008年からは、札幌Precious hall以外にも東京ageHa・大阪GRAND Cafe・京都WORLD・福岡O/Dなどのメジャークラブでレギュラーパーティーをスタート!毎週末、全国各地のCLUBにてDJとして出演していて年間150回以上のギグをこなしている。制作面においてもリリースラッシュで2008年には、NYの老舗レーベルKING STREET SOUNDSの15周年を記念したMIX CD”KNY3”ジブリの名曲をハウスにカバーしたアルバム“the ジブリ set”人気インテリアショップFrancfrancとのコラボレートコンピレーション“EVER DANCE…EVER RELAX…”をリリースしいずれもロングセールスを記録している。
2009年は、1月21日にベスト的REMIXアルバム“DAISHI DANCE remix. – Put YourHands Up!”を発売した他、アジア最大のクラブageHa【ARENA】にて6時間のLONG DJ SET+LIVE PERFORMANCEをフィーチャーしたレギュラーパーティをスタート!
2009年10月7日に2年ぶりとなるオリジナルアルバム“Spectacle.”を発売した。
http://www.daishidance.jp/
恋を前にして、正直に20代を過ごす彼女の強烈な告白。
こだわりの歌詞と心を響かせる声のシンガーソングライター
OH JIEUN
正直な歌詞と話をかけているような歌声、説得力のある音楽で”OH JIEUNワールド”を作っているOH JIEUN。韓国音楽シーンに大きい影響を与えた大先輩”TOY”の”ユ・ヒヨル”は彼女を”インディーズシーンの女王”だと絶賛を送った。
自ら企画、制作した1stアルバム「JIEUN」は、たった一つのショップでしか販売したのにかかわらず、5000枚という驚きのセールスを記録、韓国インディーズシーンの新しいパラダイムになった。その後、バンドサウンドに変身して発表した2ndアルバム「JIEUN」も、発売週に「最高の国内アルバム」として取り上げられ、発売記念コンサートはSOLD OUTを記録した。
韓国のほぼすべての新聞と雑誌とのインタビュー、TV音楽番組の出演など、インディーズシーンではなかなか見れないくらいの注目をメディアと批評家、リスナーからもらっているOH JIEUN。彼女はもう韓国の音楽シーンに自分の領域を持ったミュージシャンとして認められている。
DAISHI DANCE最新アルバム”Spectacle.”収録曲Journey To The Skyで抜群の歌唱力を披露している。韓国Seoulで行われたRELEASE PARTYでもDD feat. Oh JieunのLIVEは2000人のクラウドを熱狂させている。
1995年 中2の冬、バンド活動を始める
2002年 札幌で1年間の語学研修 / 日本語の翻訳と通訳のバイトを始める
2006年 “heavenly”というチームでライブ活動を始める
2006年 シンガーソングライターの大会の”ユゼハ音楽競演大会”でブロンズ賞を受賞
2007年 12月 音楽番組「EBS space 共感」の2007年のbest hello rookieに選定
hyangmusic 2007年 インディーズ 「今年のアルバム」に選定
hyangmusic 2007年 アルバム全体発売決算で2位
音楽趣向Y 2007年 top 10 アルバム
音楽趣向Y 2007年 最高の新人ミュージシャンに選定
2008年 9月 happyrobot recordと契約
2008年 11月 映画「純正漫画」OST アルバム参加。”これが恋かな?”
2009年 4月22日 2ndアルバム「JIEUN」発売
韓国No.1のポータルサイトNaverで”ミュージックー国内アルバム”に選ばれる。
5月31日に開かれたアートホールでのワンマンライブがSOLD OUT
その他、日本漫画の「コーヒーもう一杯」、「土星マンション」を翻訳
arvin homa aya(アーヴィン・ホマ・アヤ)PROFILE
カリフォルニア州サンフランシスコ生まれ。1998年にスタジオ・ワークをメインに音楽の仕事を始める。2002年からJazztronikのボーカル参加に加え、須永辰緒やRDRの作品にも参加するなど、活動の幅を広げる。2005年8月に初のソロアルバム「Butterflies」をリリースし、翌年の10月には初のセルフプロデュースアルバム「Amazing」をリリースする。2007年には、DAISHI DANCE、FreeTEMPO、GTS、Kentaro Takizawa等、多くのハウスアーティストにボーカル起用され、年間30本以上のクラブツアーに参加。
2008年9月、過去のfeat.作品をコンパイルした「My mUSic tRee」をリリースし、同年の12月にセルフプロデュースアルバム「VOICE」をリリースする。現在も各地でのクラブ・イベントへの出演、そして様々なアーティスト楽曲への参加の他に、2010年春にリリースが予定されている、Studio Apartmentの阿部登氏とのco-produceでのminiアルバムの制作に取り組んでいる。
一度聞いたら忘れられない印象的な歌声と、数多くのライブで培った説得力のあるダイナミックなステージングと表現力、そして何よりも明るい人柄と、屈託を感じさせない笑顔が彼女の最大の魅力。



※20歳未満の方の入場はお断りいたしております。